Shift+Up/Down already selects text in every text field, so the user-message jump could not work from the composer, where people usually are. The defaults become Alt+Up/Down, and Cmd+Option+Up/Down on macOS, where Option+Up/Down moves to a paragraph's start or end in text fields. Neither edits text, so the jump now also works from the composer and other text fields, keeping the draft, its caret and focus; Shift+Up/Down selects text again everywhere. Saved custom bindings are unchanged. The key guard allows text fields and leaves modified arrows where they already mean something: code editors (Monaco moves lines) and terminals, arrow-key widgets, selects and popup triggers (Alt+Down opens them, such as the new-instance launcher), fields that move a list's active option (aria-activedescendant, input[aria-controls], such as the mission picker search), non-text inputs and IME composition. The composer's / and @ picker moves its selection with every arrow key, so its root carries data-prompt-picker and the jump yields while it is open. Platform defaults live in defaultHotkeyBindings, like prompt-alternate-send. The help shortcuts table (10 locales) and HOTKEYS.md describe the new defaults. Validation: unit tests for the platform defaults (no conflict on either platform) and the key guard; browser regressions jump with Alt from the conversation and the composer (draft, caret and focus kept; Shift+ArrowUp still selects), keep the key for an open composer picker, and, with a real MissionPicker for Alt and emulated-macOS Cmd+Option, move the picker search's option without moving the conversation (the guard checks fail without their selectors). hotkeys-settings and composer-picker-enter pass; UI own-tsconfig typecheck, root typecheck and test:help pass. Gatekeeper review (GPT-6.1 Sol): one P2 (mission picker search) fixed, then zero actionable findings at 7eb2cb081da4ebb1a04e5a7391322deaeb154dd4. Refs #1075
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キーボードショートカット
コマンドを探してヘルプを開く
- Windows/Linux の
Ctrl+Shift+P、macOS のCmd+Shift+P、または表示中のボタン/メニュー項目で コマンドパレット を開きます。 - 操作名を入力します。パレットにはアプリ操作と現在の Location のカスタムコマンドが含まれ、利用可否はアクティブな表示に依存します。
- ヘルプを開く を実行すると、現在の UI 言語のガイドを外部ブラウザーのコンテキストで開きます。ネイティブの ヘルプ → CodeNomad ヘルプ も同じガイドを開きます。
ヘルプを開いても、アプリの表示と下書きはそのままです。開けない場合は CodeNomad Help に直接アクセスしてください。コマンドが見つかることは、ショートカットをカスタマイズできることを意味しません。ショートカット管理の対象は、74 個のレンダラー操作からなる固定のカタログであり、すべてのパレット/ネイティブメニュー操作ではありません。カタログには、ショートカットなし で始まる セッションをコンパクト化、直前のメッセージを取り消す、ヘルプを開く などのパレットコマンドも含まれます。プロジェクトフォルダー、ターミナル、エディターの操作は、ローカルのデスクトップウィンドウでのみ実行されます。
記録、無効化、リセット
- 設定 → キーボードショートカット を開き、ショートカットを絞り込む で操作またはキーの組み合わせを探します。
- 編集 を選び、キーの組み合わせを押してください で目的の組み合わせを押します。記録すると割り当てが保存されます。
- ショートカットを消去(×)でその操作のレンダラー割り当てを削除し、リセット で既定に戻します。すべてリセット は全レンダラー割り当てを戻します。
- 競合するすべての行の警告を解消します。競合は報告され、無断で無効化されません。
割り当ては CodeNomad の UI 設定に保存され、その設定を共有するクライアントに影響します。OpenCode の CLI/TUI の割り当てや、ネイティブメニューのアクセラレーターは編集しません。記録中はアプリのレンダラーショートカットを抑止しますが、OS やネイティブメニューは抑止できません。キャンセル、フォーカスの喪失、セクションを閉じる操作、ウィンドウからの移動で記録を終了します。修飾キーだけの入力と IME 変換中の入力は無視し、通常の Tab/Shift+Tab はフォーカスを移動します。
保存に失敗した場合は古いショートカットを使える状態にし、表示された割り当てを確認してから再試行します。誤って割り当てた場合は、リセットが安全な復旧方法です。
レンダラーの既定値
Mod は Windows/Linux では Ctrl、macOS では Cmd です。これらは既定値であり、OS/ネイティブホストからキーが届く保証ではありません。範囲が重要です。同じキーでも、ホームページ、入力欄、検索では別の操作になる場合があります。
| 操作 | 既定値 |
|---|---|
| コマンドパレットを開く | Mod+Shift+P |
| 新しいインスタンス/ホームページでフォルダーを参照 | Mod+N |
| アプリタブを閉じる | Mod+W |
| 前/次のアプリタブ | Mod+[ / Mod+] |
| アプリタブ 1〜9 | Mod+1 から Mod+9 |
| インスタンス名を変更(タブのコンテキスト) | F2 |
| 新しいセッション | Mod+Shift+N |
| セッションを閉じる | Mod+Shift+W |
| 前/次のセッション | Mod+Shift+[ / Mod+Shift+] |
| セッションタブ 1〜9 | Mod+Shift+1 から Mod+Shift+9 |
| インスタンス情報 | Mod+Shift+L |
| セッション履歴を検索 | Mod+F |
| 前 / 次のユーザーメッセージ | Alt+ArrowUp / Alt+ArrowDown (Windows, Linux) または Mod+Alt+ArrowUp / Mod+Alt+ArrowDown (macOS) |
| 次/前の検索結果(検索にフォーカス中) | Enter / Shift+Enter |
| 入力欄にフォーカス/入力を消去 | Mod+P / Mod+K |
| モデル/エージェントセレクターを開く | Mod+Shift+M / Mod+Shift+A |
| モデルバリアントを選ぶ | Mod+Shift+T |
| ブロック中のツールをバックグラウンドへ移す(入力欄) | Mod+B |
| 入力を送信 | Enter |
| 別のフォローアップ動作で送信 | Alt+Enter (Windows, Linux) または Mod+Shift+Enter |
| 改行を挿入 | Shift+Enter または Mod+Enter |
| 前/次のプロンプト(入力欄) | ArrowUp / ArrowDown |
| 入力欄のフォーカス解除/シェルモード終了 | 入力欄の文脈に応じて Escape |
| セッションを停止 | Escape を 2 回。1 回目で確認を表示 |
補足質問を送信(/btw ウィンドウ) |
Mod+Enter |
| ファイルを保存(ワークスペースエディター) | Mod+S |
Enter で送信しない設定の場合、入力を送信 の既定は Mod+Enter、改行を挿入 は Enter または Shift+Enter です。明示的なショートカット上書きはその既定値を置き換えます。実効の割り当ては管理画面で確認してください。macOS では Option+Return は改行のままなので、別の動作で送信するのは Cmd+Shift+Return だけです。セッションの作業中は、入力欄の その他の操作 メニューでも同じ選択(メッセージをキューに追加 または 今すぐ割り込む)ができます。入力を消去 は、新しい会話の最初の下書きを含め、入力欄自身のクリア操作を実行します。前/次のセッションはセッション一覧を巡回するもので、ショートカットのない、サイドバーのブラウザー風の 戻る/進む 履歴とは異なります。
ネイティブキーとプラットフォームの割り込み
ネイティブキーは固定で、対応するレンダラー割り当てを変更/無効化しても有効です。特にネイティブの 新規ウィンドウ は、レンダラーの新しいセッションの既定と同じ Mod+Shift+N を使います。ネイティブメニューに先取りされる場合は、表示された新しいセッションのコントロールを使うか、レンダラー操作の割り当てを変更します。同様に、ネイティブの Mod+W はアプリタブだけでなくウィンドウを閉じる場合があります。
| ネイティブ操作 | Electron | Tauri |
|---|---|---|
| 新規ウィンドウ | Mod+Shift+N |
Mod+Shift+N |
| 新しいインスタンス / コマンドパレット | Mod+N / Mod+Shift+P |
Mod+N / Mod+Shift+P |
| 再読み込み / 強制再読み込み | Mod+R / Mod+Shift+R |
Mod+R / Mod+Shift+R |
| 実際のサイズ | Mod+0 |
Mod+0 |
| 拡大 / 縮小 | Mod+Plus / Mod+- |
表示メニューの操作とプラットフォームの webview ズーム入力 |
| フルスクリーン | Windows/Linux は F11、macOS は Ctrl+Cmd+F |
macOS はメニューアクセラレーターの Ctrl+Cmd+F、他の環境はメニューを使用 |
| 開発者ツール | Windows/Linux は Ctrl+Shift+I、macOS は Alt+Cmd+I |
Alt+Mod+I |
通常のブラウザーウィンドウにも、ブラウザーのショートカットが残ります。割り当てが CodeNomad に届かない場合は、セキュリティを無効にしたり OS 全体のキーを変更したりせず、別の組み合わせを選んでください。
キーボード配列と文字入力
数字列と角括弧のショートカットは、AZERTY/QWERTZ 配列を含め、記録、実行、競合確認に物理キー位置を使用します。他のキーは論理値を使います。使用する予定のキーボードで記録し、表示結果を確認してください。
IME 変換中は文字入力を優先します。プロンプト履歴と Escape 操作も、フォーカス、ピッカー/シェルの状態、現在の操作に依存します。ArrowUp や Escape が常に無条件のグローバル操作だとは想定しないでください。デスクトップでは、送信するとフォーカスが会話に移るため、矢印、ページ送りキー、Space で会話をスクロールできます。文字を入力すると、その文字とともに入力欄に戻ります。プロンプト履歴を使う前には 入力にフォーカス で入力欄に戻ります。コマンドパレット、検索、新しいセッション、情報、入力欄のセレクターなどのコントロールでは、ツールチップに現在のショートカットが表示されます。ショートカット管理画面とあわせて、常設のキーボードヘルプ欄を追加せずに割り当てを確認できます。